白山比咩神社は、全国三千余社の白山神社の総本宮であり、加賀の国の一ノ宮として篤い崇敬を受け、「白山さん(しらやまさん) 」と呼ばれて親しまれています。
「霊峰白山」を源とするその母なる川の手取川、 堂々と流れる水は「加賀平野」の緑豊かな農地を潤すと共に、 融雪、防火、親水などの領域で生活する私達に 多大な自然の恩恵を浴し続けています。
|訳|
「雲外」とは、雲の外側・雲の上の世界、「蒼天」とは、青く晴れ渡った大空の事をいいます。今を我慢して、困難を乗り越えれば、必ず明るい未来がやってきますよ。絶望することなかれ!!
令和8年8月1日